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ファンサカ・サッカー(過去) J1予想(11~15)

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□甲府-大宮 (本命)1-0大宮、(対抗)1-1、2-1大宮、0-0
→相性は全体では大宮がよい(39戦22勝6分)ものの近年は甲府がよい(12戦5勝4分)。
  甲府は今季32戦中24戦で1得点以下・13戦で無得点・15戦で複数失点。リーグ戦ここ20戦4勝7分9敗。
  大宮は今季32戦中26戦で1得点以下・26戦で1失点以内・14完封。

□名古屋-F東京 (本命)2↑-1F東京、(対抗)1-1、1-0F東京、2-1名古屋
→相性は互角。
  名古屋は今季32戦中23戦で1得点以下・14戦で無得点・16戦で複数失点・11戦で3失点以上。リーグ戦ここ17戦未勝利。小倉監督が休養。
  F東京は今季リーグ戦26戦中20戦で1得点以下・8戦で無得点・18戦で1失点以内・9完封。

□湘南-G大阪 (本命)2↑-0G大阪、(対抗)2↑-1G大阪、1-0G大阪、0-0
→相性はG大阪が圧倒(8戦7勝無敗・7戦で複数得点・7戦で1失点以内)。
  湘南は今季32戦中26戦で1得点以下・15戦で無得点・16戦で複数失点。ホーム16戦2勝1分13敗・14戦で1得点以下・10戦で無得点。現在7連敗中。
  G大阪は今季33戦中23戦で1得点以下・10戦で無得点。2ndST9戦5勝2分・8戦で1失点以内・4完封。

□仙台-広島 (本命)2↑-1広島、(対抗)1-1、1-0広島、1-0仙台
→相性は広島が圧倒(22戦11勝6分・10戦で複数得点・17戦で1失点以内・9完封)。
  仙台は今季32戦中25戦で1得点以下(内18戦で1得点)・15戦で複数失点・10完封。
  広島は今季33戦中19戦で複数得点・10戦で3得点以上・24戦で1失点以内・11完封。

□川崎F-柏 (本命)2↑-1川崎F、(対抗)1-1、2-0川崎F、(穴)2-1柏
→相性は近年は柏(2012年以降10戦7勝1分)。
  川崎Fは今季32戦20勝8分・17戦で複数得点・12戦で3得点以上・25戦で1失点以内・14完封。
  柏は下平監督就任後29戦13勝8分8敗。

□横浜FM-鹿島 (本命)1-1、(対抗)2-1鹿島、1-0鹿島、1-0横浜FM
→相性はやや鹿島(現在6連勝中)。
  横浜FMは今季32戦中25戦で1失点以内・9完封。アウェイ15戦7勝5分・7戦で複数得点。
  鹿島は今季リーグ戦26戦中13戦で複数得点・20戦で1失点以内・11完封。

□神戸-浦和 (本命)2↑-1浦和、(対抗)1-1、2-2、2-1神戸
→相性は浦和(38戦中22戦で複数得点、興梠・梅崎が相性よい)。
  神戸は今季32戦中16戦で複数得点。
  浦和は今季34戦20勝7分・19戦で複数得点・25戦で1失点以内・15完封。

□鳥栖-新潟 (本命)1-0鳥栖、(対抗)1-1、0-0、2-1鳥栖
→相性は新潟が圧倒(33戦22勝5分・25戦で1失点以内・15完封)。
  鳥栖は今季32戦中25戦で1得点以下・12戦で無得点・26戦で1失点以内・9完封。2ndST9戦5勝3分・4戦で複数得点。
  新潟は今季32戦中22戦で1得点以下。アウェイ16戦2完封のみ。

□仙台-甲府 (本命)1-1、(対抗)1-0仙台、2-1甲府、1-0甲府
→相性は仙台でホームでよい(ホーム17戦10勝2分・15戦で1失点以内・6完封)。
  仙台は今季21戦中17戦で1得点以下(内13戦で1得点)・10戦で複数失点・8完封。
  甲府は今季21戦中15戦で1得点以下・7戦で無得点。

□大宮-横浜FM (本命)1-0大宮、(対抗)1-1、2-1大宮、2-1横浜FM
→相性は互角。大宮ホーム時は引き分け多くロースコア傾向(16戦10分)。
  大宮は今季21戦11勝6分・17戦で1得点以下・18戦で1失点以内・11完封。
  横浜FMは今季21戦中13戦で1得点以下・16戦で1失点以内・6完封。

□F東京-新潟 (本命)1-0F東京、(対抗)0-0、2-1F東京、1-1
→相性はややF東京。F東京は2013年以降8戦7勝。
  F東京は今季23戦中18戦で1失点以内・7完封。
  新潟は今季21戦中14戦で1得点以下・10戦で複数失点。

□湘南-磐田 (本命)1-1、(対抗)2-1磐田、2-1湘南、1-0磐田
→相性は磐田も湘南ホーム時は互角で引き分け多い(6戦4分)。
  湘南は今季21戦中16戦で1得点以下・10戦で無得点・10戦で複数失点。ホーム11戦1勝9敗・10戦で1得点以下・8戦で無得点。
  磐田は今季21戦中16戦で1得点以下・3得点以上は1戦のみ・14戦で1失点以内・5完封。

□名古屋-柏 (本命)2↑-1柏、(対抗)1-1、1-0柏、(穴)2-1名古屋
→相性は名古屋(2012年以降9戦6勝2分)。
  名古屋は今季21戦中10戦で複数失点・3完封のみ。
  柏は下平監督就任後18戦8勝5分・8戦で複数得点・11戦で1失点以内・6完封。

□神戸-鹿島 (本命)2↑-1鹿島、(対抗)1-1、1-0鹿島、2-1神戸
→相性は鹿島(38戦23勝6分・23戦で複数得点・28戦で1失点以内・14完封)。
  神戸は今季21戦中11戦で複数得点。ホーム11戦5勝4分・6戦で複数得点。
  鹿島は今季リーグ戦15戦中13戦で1失点以内・8完封。

□広島-浦和 (本命)1-1、(対抗)1-0広島、2-1浦和、2-1広島
→相性は浦和(34戦20勝7分・27戦で1失点以内・12完封)。
  広島は今季22戦中10戦で複数得点・17戦で1失点以内・7完封。
  浦和は今季22戦11勝6分・9戦で複数得点・17戦で1失点以内・11完封。

□福岡-川崎F (本命)2↑-1川崎F、(対抗)1-0川崎F、1-1、2↑-0川崎F
→相性は川崎F。
  福岡は今季21戦中17戦で1得点以下・9戦で無得点・10戦で複数失点・6完封。
  川崎Fは今季21戦中17戦で1失点以内・9完封・7戦で3得点以上。

□鳥栖-G大阪 (本命)0-0、(対抗)1-0G大阪、1-1、1-0鳥栖
→相性は互角。G大阪は10戦中6戦で複数得点。
  鳥栖は今季21戦中19戦で1得点以下・11戦で無得点・19戦で1失点以内・5完封。ホーム11戦1勝7分3敗。
  G大阪は今季21戦中17戦で1得点以下・7戦で無得点。

□横浜FM-浦和 (本命)1-1、(対抗)2-1浦和、2-1横浜FM、1-0浦和
→相性は全体では五分だが横浜FMのホームではやや浦和優勢。
  横浜FMはリーグ戦5戦全てで1失点。浦和は公式戦ここ5戦負けなしで得点多い(複数得点6/9)。

□名古屋-大宮 (本命)1-0大宮、(対抗)1-1、2-1大宮、2-1名古屋
→相性は名古屋がよく得点多い(複数得点15/26)。
  名古屋は公式戦4連敗中で今季8戦で1完封のみ。大宮は得点失点ともに少ない(1得点以下7/8・1失点以内6/8・完封5/8)。

□神戸-福岡 (本命)2↑-1神戸、(対抗)2-2、1-1、2-1福岡
→相性はやや神戸、引き分け多い(7/13)。神戸はホームで失点少ない(1失点以内6/7・完封5/7)
  神戸は今季7戦中5戦で複数得点・完封なし。福岡は失点多い(複数失点4/7)。

□仙台-G大阪 (本命)1-1、(対抗)2-1G大阪、1-0仙台
→相性はG大阪で失点少ない(1失点以内13/16)。
  仙台は今季8戦全てで1得点以下・シュート少なく被シュート多い。
  G大阪は公式戦4連敗中。得点少なく失点多い(1得点以下9/10・無得点3/10・複数失点5/10)。

□甲府-湘南 (本命)2-1湘南、(対抗)1-1、1-0湘南、1-0甲府
→相性はやや湘南でロースコア傾向(甲府1得点以下27/39・無得点14/39、湘南1得点以下25/39・無得点10/39)。
  甲府は今季得点少ない(1得点以下6/8・無得点4/8)、ホーム未勝利(1分2敗)で無得点。
  湘南は今季失点多い(複数失点5/7)、アウェイ無敗(1勝2分)。

□川崎F-鳥栖 (本命)2↑-1川崎F、(対抗)1-1、1-0川崎F、2-2
→相性は近年はやや苦戦も川崎F。得点多く(19/31)、ホームで圧倒(12勝3敗・複数得点13/15・3得点以上7/15)。
  川崎Fは今季得点多く失点少ない(3得点以上4/8・1失点以内6/8・完封4/8)。
  鳥栖は今季7戦全てで失点(ただし1失点が6/7)、得点少ない(1得点以下5/7)。

□鹿島-広島 (本命)1-1、(対抗)2-1鹿島、2-1広島、1-0鹿島
→相性はやや鹿島がよくホームで得点多い(複数得点10/19)。
  鹿島は今季リーグ戦で失点少ない(1失点以内5/5・完封3/5)。広島は公式戦4連勝中・6戦負けなし・5戦連続複数得点中。

□新潟-磐田 (本命)2↑-1磐田、(対抗)1-1、2-2、2-1新潟
→相性は磐田で得点多く失点少なめ(得点20/25・複数得点12/25・1失点以内20/25・完封9/25)
  新潟は失点多い(複数失点4/8)。磐田は今季アウェイ無敗(1勝2分)。

□柏-F東京 (本命)2-1F東京、(対抗)1-1、1-0F東京、2-1柏
→相性は五分だが近年はややF東京がよい。
  柏は失点多い(複数失点5/8・完封0/8)。F東京は被シュート少ない。









※中2日→中3日に訂正