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ファンサカ・サッカー(過去) J2予想(11~15)

ここでは、「ファンサカ・サッカー(過去) J2予想(11~15)」 に関する記事を紹介しています。
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□Jリーグ関係
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□ファンサカmini 
 メイン(アヴァンツァーレ新居浜)  サブ(水戸葵FC)

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□福岡-愛媛
対戦成績は福岡の9勝7分4敗(ホーム時7勝2分)。福岡はホーム9戦中5戦で複数得点・8戦で1失点以内・7完封・被シュート少なめ。
リーグ戦ここ5戦の結果は福岡は5勝(○○○○○/16得点2失点)、愛媛は3勝1分1敗(△●○○○/9得点3失点)。
福岡は今季42戦中28戦で1得点以下・28戦で1失点以内・21完封。7月以降21戦13勝5分3敗・9戦で複数得点・17戦で1失点以内・11完封。ホームで被シュート少ない。
愛媛は今季43戦中30戦で1得点以下・31戦で1失点以内・19完封・シュート少ない。リーグ戦アウェイ20戦中17戦で1得点以下・7戦で無得点。
→(本命)1-0福岡、(対抗)1-1、2↑-0福岡、(穴)1-0愛媛

□栃木-京都
対戦成績は栃木の4勝3分2敗(ホーム時2勝1分1敗)。栃木は2013年以降5戦3勝無敗・4戦で複数得点。京都は大黒が2戦連続得点中と相性よい。
リーグ戦ここ5戦の結果は栃木は3分2敗(△●●△△/6得点9失点)、京都は1勝3分1敗(△△△○●/4得点4失点)。
栃木は今季41戦中29戦で1得点以下・18戦で無得点・17戦で複数失点・シュート少ない。公式戦ここ12戦未勝利。リーグ戦ホーム20戦中8戦で複数失点・2完封のみ。
京都は被シュート少ない。
→(本命)1-1、(対抗)2-1栃木、1-0京都、2-1京都

□東京V-金沢
対戦成績は東京Vの1敗(ホーム初対戦)。
リーグ戦ここ5戦の結果は東京Vは1勝1分3敗(△●○●●/2得点7失点)、金沢は2勝1分2敗(●△●○○/5得点6失点)。
東京Vは今季42戦中30戦で1得点以下・16戦で無得点・31戦で1失点以内・15完封・被シュート少ない。リーグ戦ここ12戦2勝2分8敗・11戦で1得点以下・9戦で無得点。
金沢は今季リーグ戦40戦中31戦で1得点以下・31戦で1失点以内・13完封。
→(本命)1-0金沢、(対抗)1-1、1-0東京V、0-0

□讃岐-岐阜

対戦成績は讃岐の3敗(ホーム時1敗)。岐阜は3戦全てで1失点以内。
リーグ戦ここ5戦の結果は讃岐は1勝3分1敗(△●△○△/4得点5失点)、岐阜は1勝2分2敗(△●○●△/2得点5失点)。
讃岐は今季41戦中36戦で1得点以下・22戦で無得点・33戦で1失点以内・16完封・シュート少ない。ホーム21戦10完封。
岐阜は今季42戦中31戦で1得点以下・シュート少なめ。リーグ戦アウェイ20戦中11戦で複数失点。
→(本命)1-0讃岐、(対抗)1-1、0-0、1-0岐阜

□磐田-横浜FC

対戦成績は磐田の3勝1分3敗(ホーム時1勝1分1敗)。ややハイスコア傾向。
リーグ戦ここ5戦の結果は磐田は4勝1分(△○○○○/13得点3失点)、横浜FCは1勝3分1敗(△△△●○/2得点5失点)。
磐田は今季リーグ戦40戦中25戦で複数得点・28戦で1失点以内・13完封。リーグ戦ここ11戦無敗。ホームでシュートかなり多く被シュート少ない。
横浜FCは今季リーグ戦40戦中32戦で1得点以下・17戦で無得点。アウェイでシュート被シュート少ない、アウェイ公式戦ここ9戦未勝利。
→(本命)2↑-1磐田、(対抗)1-1、3↑-2磐田、2-2

□徳島-熊本
対戦成績は徳島の9勝3分4敗(ホーム時5勝1分1敗)。徳島は16戦中7戦で複数得点・11戦で1失点以内・9完封。
リーグ戦ここ5戦の結果は徳島は1勝1分3敗(●○●△●/3得点8失点)、熊本は2勝2分1敗(○○●△△/7得点4失点)。
徳島は今季43戦中34戦で1得点以下・15戦で無得点・31戦で1失点以内・17完封・シュート被シュートともに少ない。ホーム21戦11完封。
熊本は今季42戦中29戦で1得点以下・16戦で無得点・シュート少ない。7月以降22戦11勝7分4敗・20戦で1失点以内・10完封。
→(本命)1-1、(対抗)1-0徳島、1-0熊本、0-0

□水戸-札幌
対戦成績は水戸の12勝8分17敗(ホーム時5勝6分6敗)。
札幌は37戦中27戦で1失点以内・14完封・被シュート少なめ。水戸ホーム時はロースコア傾向(17戦中水戸は13戦で1得点以下・7戦で無得点、札幌は12戦で1得点以下・5戦で無得点)。
リーグ戦ここ5戦の結果は水戸は1勝4分(△○△△△/4得点2失点)、札幌は3勝2敗(○●●○○/7得点8失点)。
水戸は今季リーグ戦40戦中30戦で1得点以下・14戦で無得点・27戦で1失点以内・11完封。西ヶ谷監督就任後リーグ戦22戦6勝12分・17戦で1失点以内。
札幌は今季リーグ戦40戦中28戦で1得点以下・12戦で無得点・30戦で1失点以内・14完封。
→(本命)1-1、(対抗)1-0水戸、2-1札幌、0-0

□群馬-北九州

対戦成績は群馬の3勝4分5敗(ホーム時4分2敗)。北九州は12戦中10戦で1失点以内。
リーグ戦ここ5戦の結果は群馬は2勝1分2敗(○○●△●/3得点7失点)、北九州は2勝1分2敗(●○○●△/10得点7失点)。
群馬は今季41戦中33戦で1得点以下・15戦で無得点。リーグ戦ホーム20戦中15戦で1失点以内・5完封・シュート被シュート少ない。
北九州は今季アウェイ21戦中10戦で複数失点・シュート少なく被シュート多め。
→(本命)2↑-1北九州、(対抗)1-1、2-1群馬、2-2

□大宮-大分
対戦成績は大宮の13勝4分16敗(ホーム時7勝1分8敗)。大宮はホーム16戦中9戦で複数得点。
リーグ戦ここ5戦の結果は大宮は1勝2分2敗(●●△○△/6得点9失点)、大分は1勝2分2敗(△△○●●/5得点5失点)。
大宮は今季43戦中23戦で複数得点・33戦で1失点以内・21完封・シュート多く被シュート少なめ。リーグ戦ここ12戦3勝4分5敗・6戦で複数失点。
大分は今季リーグ戦40戦中31戦で1得点以下・17戦で無得点・被シュート少ない。アウェイ20戦中15戦で1失点以内。
→(本命)2-1大宮、(対抗)1-1、1-0大宮、2-1大分

□岡山-千葉

対戦成績は岡山の3勝2分6敗(ホーム時3勝2敗)。岡山はホーム5戦全てで1失点以内・2完封・シュート少ない。
リーグ戦ここ5戦の結果は岡山は4分1敗(△△△●△/2得点3失点)、千葉は1勝1分3敗(●△●●○/5得点7失点)。
岡山は今季41戦中32戦で1得点以下・16戦で無得点・31戦で1失点以内・17完封。
千葉は今季43戦中32戦で1失点以内・18完封。アウェイ20戦中17戦で1得点以下・15戦で1失点以内・8完封・シュート少なく被シュート少なめ。
→(本命)1-0千葉、(対抗)1-0岡山、1-1、0-0

□長崎-C大阪
対戦成績は長崎の1勝(ホーム初対戦)。
リーグ戦ここ5戦の結果は長崎は1勝2分2敗(△○△●●/5得点7失点)、C大阪は1勝2分2敗(○●△△●/2得点6失点)。
長崎は今季リーグ戦40戦中30戦で1得点以下・15戦で無得点・34戦で1失点以内・17完封・被シュート少ない。
C大阪は今季リーグ戦40戦中31戦で1失点以内・14完封。リーグ戦6月以降25戦11勝9分5敗・21戦で1失点以内・9完封。
→(本命)1-0長崎、(対抗)1-0C大阪、1-1、0-0


J2も残り2節。
次節、最終節は月曜開催の為にファンサカは対象外なのでファンサカはこれが今年最後。月曜日に全試合なのだからやってくれればいいのだけど…

編成はメインは讃岐、サブは水戸を予定。
今季最後だしここまで上位で戦えたしやっぱり水戸かなと。勝って自力で残留を決めてくれると信じて。


□札幌-徳島
対戦成績は札幌の9勝10分3敗(ホーム時6勝4分)。札幌は22戦中18戦で1失点以内・11完封、ホーム10戦中9戦で1失点以内・6完封・シュート多い。
リーグ戦ここ5戦の結果は札幌は3勝2敗(○○●●○/7得点8失点)、徳島は2勝1分2敗(○●○●△/5得点7失点)。
札幌は今季リーグ戦39戦中28戦で1得点以下・12戦で無得点・29戦で1失点以内・13完封。ホームでシュート多い。
徳島は今季42戦中33戦で1得点以下・14戦で無得点・31戦で1失点以内・17完封・シュート被シュートともに少ない。後半戦18戦9勝4分5敗。
→(本命)1-1、(対抗)1-0札幌、1-0徳島、0-0

□千葉-東京V
対戦成績は千葉の12勝6分9敗(ホーム時7勝3分3敗)。千葉はホーム13戦中8戦で複数得点、2003年以降ホーム9戦6勝無敗。
リーグ戦ここ5戦の結果は千葉は1勝1分3敗(○●△●●/5得点7失点)、東京Vは1勝1分3敗(●△●○●/2得点8失点)。
千葉は今季42戦中31戦で1失点以内・17完封。ホーム21戦中10戦で複数得点・シュート多い。
東京Vは今季41戦中30戦で1失点以内・15完封・被シュート少ない。
→(本命)2-1千葉、(対抗)1-1、1-0千葉、1-0東京V

□横浜FC-大分

対戦成績は横浜FCの3勝4分14敗(ホーム時2勝2分6敗)。大分は21戦中11戦で複数得点・14戦で1失点以内・7完封。
リーグ戦ここ5戦の結果は横浜FCは3分2敗(●△△△●/2得点8失点)、大分は1勝3分1敗(△△△○●/5得点4失点)。
横浜FCは今季リーグ戦39戦中31戦で1得点以下・17戦で無得点。リーグ戦ホーム19戦中9戦で複数失点。
大分は今季リーグ戦39戦中30戦で1得点以下・16戦で無得点・被シュート少ない。アウェイ19戦中14戦で1失点以内。
→(本命)2-1大分、(対抗)1-1、1-0大分、1-0横浜FC

□金沢-C大阪

対戦成績は金沢の1勝(ホーム初対戦)。
リーグ戦ここ5戦の結果は金沢は1勝2分2敗(△●△●○/4得点8失点)、C大阪は1勝2分2敗(●○●△△/2得点4失点)。
金沢は今季リーグ戦39戦中31戦で1得点以下・30戦で1失点以内・12完封。
C大阪は今季リーグ戦39戦中31戦で1失点以内・14完封。リーグ戦6月以降24戦11勝9分4敗・21戦で1失点以内・9完封。
→(本命)1-0C大阪、(対抗)1-1、2↑-1C大阪、(穴)1-0金沢

□磐田-長崎
対戦成績は磐田の2勝1分(ホーム時1勝)。ロースコア傾向(両チーム3戦全てで1失点以内)。
リーグ戦ここ5戦の結果は磐田は3勝2分(△△○○○/11得点3失点)、長崎は1勝2分2敗(●△○△●/4得点5失点)。
磐田は今季リーグ戦39戦中24戦で複数得点・28戦で1失点以内・13完封。リーグ戦ここ10戦無敗。ホームでシュートかなり多く被シュート少ない。
長崎は今季リーグ戦39戦中30戦で1得点以下・15戦で無得点・34戦で1失点以内・17完封・被シュート少ない。
→(本命)1-1、(対抗)1-0磐田、1-0長崎、2-1磐田

□京都-愛媛
対戦成績は京都の6勝3分4敗(ホーム時4勝2分)。京都はホーム6戦全てで1失点以内・2完封・4戦で複数得点。
リーグ戦ここ5戦の結果は京都は1勝4分(△△△△○/5得点4失点)、愛媛は2勝1分2敗(●△●○○/7得点4失点)。
京都はリーグ戦ここ13戦無敗(内10戦引き分け)。被シュート少ない。リーグ戦ホーム19戦中14戦で1得点以下。
愛媛は今季42戦中29戦で1得点以下・30戦で1失点以内・18完封・シュート少ない。リーグ戦アウェイ19戦中16戦で1得点以下・7戦で無得点。
→(本命)1-1、(対抗)1-0愛媛、0-0、1-0京都

□讃岐-大宮
対戦成績は讃岐の2敗(ホーム初対戦)。
リーグ戦ここ5戦の結果は讃岐は1勝3分1敗(△△●△○/3得点4失点)、大宮は1勝2分2敗(△●●△○/7得点10失点)。
讃岐は今季40戦中35戦で1得点以下・22戦で無得点・32戦で1失点以内・16完封・シュート少ない。ホーム20戦10完封。
大宮は今季42戦中23戦で複数得点・32戦で1失点以内・21完封・シュート多く被シュート少なめ。リーグ戦ここ11戦3勝3分5敗。
→(本命)1-0大宮、(対抗)1-1、2-1大宮、(穴)1-0讃岐

□岐阜-岡山
対戦成績は岐阜の6勝4分5敗(ホーム時2勝2分2敗)。岐阜はシュート少ない。
リーグ戦ここ5戦の結果は岐阜は1勝1分3敗(●△●○●/3得点7失点)、岡山は1勝3分1敗(○△△△●/5得点3失点)。
岐阜は今季41戦中30戦で1得点以下・シュート少なめ。リーグ戦ホーム19戦中17戦で1得点以下・9戦で無得点・13戦で1失点以内・5完封。
岡山は今季40戦中31戦で1得点以下・15戦で無得点・30戦で1失点以内・16完封。
→(本命)1-0岡山、(対抗)1-1、2-1岡山、0-0

□北九州-栃木
対戦成績は北九州の3勝4分6敗(ホーム時1勝2分3敗)。栃木は13戦中6戦で複数得点。
リーグ戦ここ5戦の結果は北九州は3勝2敗(○●○○●/11得点6失点)、栃木は3分2敗(△△●●△/6得点9失点)。
北九州は被シュート多め。ホーム20戦中13戦で1失点以内(3完封)。
栃木は今季40戦中29戦で1得点以下・18戦で無得点・16戦で複数失点・シュート少ない。公式戦ここ11戦未勝利。
→(本命)2↑-1北九州、(対抗)1-1、3↑-2北九州、2-2

□熊本-水戸
対戦成績は熊本の6勝6分5敗(ホーム時4勝1分3敗)。熊本はここ12戦6勝5分1敗・10戦で1失点以内・6完封。
リーグ戦ここ5戦の結果は熊本は3勝1分1敗(○○○●△/8得点4失点)、水戸は1勝3分1敗(●△○△△/3得点4失点)。
熊本は今季41戦中28戦で1得点以下・16戦で無得点・シュート少ない。7月以降21戦11勝6分4敗・19戦で1失点以内・10完封。
水戸は今季リーグ戦39戦中29戦で1得点以下・14戦で無得点・26戦で1失点以内・11完封。西ヶ谷監督就任後リーグ戦21戦6勝11分・16戦で1失点以内。アウェイでシュート少ない。
→(本命)0-0、(対抗)1-1、1-0熊本、1-0水戸

□群馬-福岡
対戦成績は群馬の5勝3分15敗(ホーム時3勝1分8敗)。福岡は23戦中13戦で複数得点・18戦で1失点以内・6完封。
リーグ戦ここ5戦の結果は群馬は2勝2分1敗(△○○●△/4得点4失点)、福岡は5勝(○○○○○/13得点2失点)。
群馬は今季40戦中32戦で1得点以下・14戦で無得点。リーグ戦ホーム19戦中15戦で1失点以内・5完封・シュート被シュート少ない。
福岡は今季41戦中28戦で1得点以下・27戦で1失点以内・20完封。7月以降20戦12勝5分3敗・16戦で1失点以内・10完封。
→(本命)1-0福岡、(対抗)1-1、2↑-1福岡、(穴)1-0群馬

ファンサカの勝負チームはメインは大分か北九州、サブは水戸を予定。



□札幌-千葉
対戦成績は札幌の9勝2分8敗(ホーム時5勝4敗)。
リーグ戦ここ5戦の結果は札幌は2勝1分2敗(△○○●●/4得点6失点)、千葉は1勝1分3敗(●○●△●/4得点6失点)。
札幌は今季リーグ戦38戦中28戦で1得点以下・12戦で無得点・29戦で1失点以内・13完封。ホームでシュート多い。
千葉は今季41戦中31戦で1失点以内・17完封。アウェイ19戦中17戦で1得点以下・15戦で1失点以内・8完封・シュート少なく被シュート少なめ。
→(本命)1-1、(対抗)2-1千葉、1-0札幌、1-0千葉

□水戸-群馬

対戦成績は水戸の10勝13分6敗(ホーム時5勝7分1敗)。水戸は29戦中22戦で1失点以内・12完封、2010年以降11戦6勝無敗。
リーグ戦ここ5戦の結果は水戸は1勝2分2敗(●●△○△/3得点6失点)、群馬は2勝2分1敗(△△○○●/4得点4失点)。
水戸は今季リーグ戦38戦中28戦で1得点以下・13戦で無得点・25戦で1失点以内・10完封。西ヶ谷監督就任後リーグ戦20戦6勝10分・15戦で1失点以内。
群馬は今季39戦中31戦で1得点以下・13戦で無得点。
→(本命)1-0水戸、(対抗)0-0、1-1、2-1水戸

□C大阪-熊本
対戦成績はC大阪の4勝2分1敗(ホーム時2勝)。C大阪は7戦中5戦で複数得点・5戦で1失点以内・4完封・シュート多い。
リーグ戦ここ5戦の結果はC大阪は1勝2分2敗(△●○●△/2得点4失点)、熊本は3勝1分1敗(△○○○●/8得点4失点)。
C大阪は今季リーグ戦38戦中30戦で1失点以内・14完封。リーグ戦6月以降23戦11勝8分4敗・20戦で1失点以内・9完封。
熊本は今季40戦中27戦で1得点以下・16戦で無得点・シュート少ない。7月以降20戦11勝5分4敗・18戦で1失点以内・10完封。
→(本命)1-1、(対抗)1-0熊本、1-0C大阪、2-1C大阪

□岡山-讃岐
対戦成績は岡山の1勝1分1敗(ホーム時1分)。岡山は押谷が3戦3得点・讃岐は沼田が3戦2得点と相性よい。
リーグ戦ここ5戦の結果は岡山は2勝3分(○○△△△/5得点1失点)、讃岐は4分1敗(△△△●△/2得点4失点)。
岡山は今季39戦中30戦で1得点以下・15戦で無得点・30戦で1失点以内・16完封。リーグ戦ここ10戦無敗。ホーム19戦中16戦で1失点以内・11完封。
讃岐は今季40戦中35戦で1得点以下・22戦で無得点・32戦で1失点以内・16完封・シュート少ない。公式戦ここ9戦未勝利。アウェイで被シュート多い。
→(本命)1-0岡山、(対抗)0-0、1-1、1-0讃岐

□大分-金沢
対戦成績は大分の1分(ホーム初対戦)。
リーグ戦ここ5戦の結果は大分は1勝3分1敗(●△△△○/5得点4失点)、金沢は3分2敗(△△●△●/4得点9失点)。
大分は今季リーグ戦38戦中29戦で1得点以下・15戦で無得点・被シュート少ない。
金沢は今季リーグ戦38戦中30戦で1得点以下・29戦で1失点以内・11完封。リーグ戦ここ18戦未勝利。
→(本命)1-1、(対抗)2-1大分、0-0、2-1金沢

□愛媛-岐阜
対戦成績は愛媛の4勝10分3敗(ホーム時2勝5分)。
ロースコア傾向。愛媛はホーム7戦7完封、17戦中13戦で1失点以内・9完封。岐阜は17戦中12戦で1失点以内・5完封。
リーグ戦ここ5戦の結果は愛媛は1勝1分3敗(●●△●○/6得点6失点)、岐阜は2勝1分2敗(○●△●○/5得点4失点)。
愛媛は今季41戦中29戦で1得点以下・29戦で1失点以内・17完封・シュート少ない。ホーム20戦11勝5分4敗・9戦で複数得点・16戦で1失点以内・9完封・被シュート少ない。
岐阜は今季40戦中29戦で1得点以下・シュート少なめ。
→(本命)0-0、(対抗)1-0愛媛、1-1、2-1愛媛

□福岡-横浜FC
対戦成績は福岡の12勝10分9敗(ホーム時7勝5分3敗)。福岡はホーム31戦中20戦で1失点以内・10完封。
リーグ戦ここ5戦の結果は福岡は4勝1分(△○○○○/9得点2失点)、横浜FCは1勝3分1敗(○●△△△/4得点5失点)。
福岡は今季41戦中28戦で1得点以下・27戦で1失点以内・20完封。7月以降19戦11勝5分3敗・15戦で1失点以内・9完封。ホームで被シュート少ない。
横浜FCは今季リーグ戦38戦中30戦で1得点以下・16戦で無得点。アウェイでシュート被シュート少ない、アウェイ公式戦ここ8戦未勝利。
→(本命)1-0福岡、(対抗)1-1、2↑-1福岡、0-0

□北九州-京都
対戦成績は北九州の3勝2分4敗(ホーム時2勝1分1敗)。ややロースコア傾向。北九州は原が昨季2戦とも得点と相性よい。
リーグ戦ここ5戦の結果は北九州は3勝2敗(●○●○○/12得点7失点)、京都は5分(△△△△△/4得点4失点)
北九州は被シュート多い。ホーム19戦中13戦で1失点以内(3完封)。
京都はリーグ戦ここ12戦無敗(9戦連続引き分け中)。被シュート少ない。
→(本命)1-1、(対抗)0-0、2-1北九州、2-1京都

□大宮-長崎
対戦成績は大宮の1勝(ホーム初対戦)。
リーグ戦ここ5戦の結果は大宮は1勝2分2敗(○△●●△/7得点10失点)、長崎は2勝2分1敗(○●△○△/4得点3失点)。
大宮は今季41戦中22戦で複数得点・31戦で1失点以内・21完封・シュート多く被シュート少なめ。リーグ戦ここ10戦2勝3分5敗。
長崎は今季リーグ戦38戦中29戦で1得点以下・15戦で無得点・34戦で1失点以内・17完封・被シュート少ない。
→(本命)1-1、(対抗)1-0長崎、1-0大宮、2-1大宮

□東京V-磐田
対戦成績は東京Vの5勝2分19敗(ホーム時3勝1分9敗)。磐田は26戦中19戦で複数得点・18戦で1失点以内・11完封・シュート多い。
リーグ戦ここ5戦の結果は東京Vは1勝2分2敗(△●△●○/2得点5失点)、磐田は3勝2分(○△△○○/11得点5失点)。
東京Vは今季40戦中30戦で1失点以内・15完封・被シュート少ない。
磐田は今季リーグ戦38戦中23戦で複数得点・27戦で1失点以内・12完封。リーグ戦ここ9戦無敗。
→(本命)2-1磐田、(対抗)1-1、1-0磐田、2-2

□徳島-栃木
対戦成績は徳島の4勝3分5敗(ホーム時2勝3敗)。
リーグ戦ここ5戦の結果は徳島は2勝1分2敗(△○●○●/5得点7失点)、栃木は2分3敗(●△△●●/5得点9失点)。
徳島は今季41戦中32戦で1得点以下・14戦で無得点・30戦で1失点以内・17完封・シュート被シュートともに少ない。後半戦17戦9勝3分5敗。ホーム20戦11完封。
栃木は今季39戦中28戦で1得点以下・18戦で無得点・16戦で複数失点・シュート少ない。公式戦ここ10戦未勝利。
→(本命)1-0徳島、(対抗)0-0、1-1、2-1徳島

ファンサカはメインは徳島、サブは水戸を予定。



□栃木-東京V
対戦成績は栃木の4勝4分7敗(ホーム時3勝4敗)。栃木ホーム時はハイスコア傾向(7戦中栃木は5戦・東京Vは6戦で複数得点)。栃木は杉本が2戦連続得点中と相性よい。
リーグ戦ここ5戦の結果は栃木は2分3敗(●●△△●/5得点10失点)、東京Vは2分3敗(●△●△●/1得点6失点)。
栃木は今季38戦中27戦で1得点以下・17戦で無得点・シュート少ない。公式戦ここ9戦未勝利。リーグ戦ホーム19戦中8戦で複数失点・2完封のみ・被シュート少ない。
東京Vは今季38戦中29戦で1失点以内・14完封・被シュート少ない。
→(本命)2-1東京V、(対抗)1-1、2-1栃木、3-2栃木

□京都-大宮

対戦成績は京都の5勝3分11敗(ホーム時2勝2分5敗)。大宮は19戦中15戦で1失点以内。
リーグ戦ここ5戦の結果は京都は5分(△△△△△/2得点2失点)、大宮は2勝1分2敗(○○△●●/6得点8失点)。
京都はリーグ戦ここ11戦無敗(8戦連続引き分け中)。被シュート少ない。リーグ戦ホーム18戦中14戦で1得点以下。
大宮は今季40戦中21戦で複数得点・10戦で3得点以上・31戦で1失点以内・21完封・シュート多く被シュート少なめ。
→(本命)1-1、(対抗)1-0大宮、2-1大宮、0-0

□長崎-水戸
対戦成績は長崎の1勝3分1敗(ホーム時1分1敗)。ロースコア傾向(両チームとも5戦中4戦で1失点以内、長崎は2完封・水戸は3完封)。
リーグ戦ここ5戦の結果は長崎は2勝2分1敗(△○●△○/5得点4失点)、水戸は1勝2分2敗(△●●△○/5得点8失点)。
長崎は今季リーグ戦37戦中28戦で1得点以下・14戦で無得点・33戦で1失点以内・16完封・被シュート少ない。
水戸は今季リーグ戦37戦中27戦で1得点以下・12戦で無得点・24戦で1失点以内・9完封。西ヶ谷監督就任後リーグ戦19戦6勝9分・14戦で1失点以内。アウェイでシュート少ない。
→(本命)0-0、(対抗)1-1、1-0長崎、1-0水戸

□大分-札幌

対戦成績は大分の7勝5分9敗(ホーム時7勝1分2敗)。大分はホーム10戦中8戦で1失点以内・7完封・被シュート少ない。
リーグ戦ここ5戦の結果は大分は1勝3分1敗(○●△△△/5得点5失点)、札幌は2勝1分2敗(●△○○●/5得点6失点)。
大分は今季リーグ戦37戦中29戦で1得点以下・15戦で無得点・被シュート少ない。
札幌は今季リーグ戦37戦中27戦で1得点以下・11戦で無得点・29戦で1失点以内・13完封。
→(本命)2-1大分、(対抗)1-1、2-1札幌、1-0札幌

□横浜FC-岡山
対戦成績は横浜FCの5勝4分5敗(ホーム時3勝4敗)。強いロースコア傾向(14戦中横浜FCは12戦で1失点以内・7完封、岡山は13戦で1失点以内・8完封)。近年は岡山が相性よい。
リーグ戦ここ5戦の結果は横浜FCは1勝3分1敗(△○●△△/4得点5失点)、岡山は2勝3分(△○○△△/5得点1失点)。
横浜FCは今季リーグ戦37戦中29戦で1得点以下・15戦で無得点。リーグ戦ホーム18戦中9戦で複数失点。
岡山は今季38戦中29戦で1得点以下・14戦で無得点・29戦で1失点以内・15完封。
→(本命)0-0、(対抗)1-0岡山、1-1、1-0横浜FC

□C大阪-讃岐

対戦成績はC大阪の1勝(ホーム初対戦)。
リーグ戦ここ5戦の結果はC大阪は1勝2分2敗(△△●○●/4得点6失点)、讃岐は3分2敗(●△△△●/2得点5失点)。
C大阪は今季リーグ戦37戦中29戦で1失点以内・13完封。リーグ戦6月以降22戦11勝7分4敗・19戦で1失点以内・8完封。
讃岐は今季39戦中34戦で1得点以下・21戦で無得点・31戦で1失点以内・15完封・シュート少ない。アウェイで被シュート多い。
→(本命)1-0C大阪、(対抗)1-1、2-1C大阪、1-0讃岐

□徳島-福岡
対戦成績は徳島の5勝4分12敗(ホーム時4勝1分4敗)。徳島ホーム時はハイスコア傾向(9戦中徳島は4戦・福岡は6戦で複数得点)。
リーグ戦ここ5戦の結果は徳島は2勝2分1敗(△△○●○/5得点4失点)、福岡は4勝1分(○△○○○/7得点2失点)。
徳島は今季40戦中31戦で1得点以下・13戦で無得点・30戦で1失点以内・17完封・シュート被シュートともに少ない。後半戦16戦9勝3分4敗。ホーム19戦11完封。
福岡は今季40戦中28戦で1得点以下・26戦で1失点以内・19完封。7月以降18戦10勝5分3敗。
→(本命)1-1、(対抗)1-0福岡、1-0徳島、2-1福岡

□熊本-磐田
対戦成績は熊本の2分1敗(ホーム時1分)。磐田は3戦全てで1失点以内。熊本は齊藤が3戦2得点と相性よい。
リーグ戦ここ5戦の結果は熊本は3勝1分1敗(●△○○○/8得点3失点)、磐田は3勝2分(○○△△○/12得点7失点)。
熊本は今季39戦中26戦で1得点以下・15戦で無得点・シュート少ない。7月以降19戦11勝5分3敗・18戦で1失点以内・10完封。
磐田は今季リーグ戦37戦中22戦で複数得点・26戦で1失点以内・11完封。
→(本命)1-0磐田、(対抗)1-1、1-0熊本、2-1磐田

□岐阜-千葉
対戦成績は岐阜の3勝3分7敗(ホーム時2勝2分2敗)。千葉は13戦中12戦で1失点以内・6完封。
リーグ戦ここ5戦の結果は岐阜は2勝1分2敗(○○●△●/6得点5失点)、千葉は2勝1分2敗(○●○●△/6得点5失点)。
岐阜は今季39戦中28戦で1得点以下・シュート少なめ。リーグ戦ホーム18戦中16戦で1得点以下・9戦で無得点・12戦で1失点以内(4完封)。
千葉は今季40戦中30戦で1失点以内・17完封。アウェイ18戦中16戦で1得点以下・14戦で1失点以内・8完封・シュート少なく被シュート少なめ。
→(本命)2↑-1千葉、(対抗)1-1、1-0千葉、(穴)1-0岐阜

□愛媛-群馬
対戦成績は愛媛の10勝4分14敗(ホーム時6勝2分6敗)。愛媛は河原が2戦連続得点と相性よい。
リーグ戦ここ5戦の結果は愛媛は1勝1分3敗(○●●△●/4得点6失点)、群馬は2勝2分1敗(●△△○○/6得点4失点)。
愛媛は今季40戦中29戦で1得点以下・28戦で1失点以内・16完封・シュート少ない。
群馬は今季38戦中30戦で1得点以下・12戦で無得点。
→(本命)2-1愛媛、(対抗)1-1、2-1群馬、1-0愛媛

□金沢-北九州

対戦成績は金沢の1分(ホーム初対戦)。
リーグ戦ここ5戦の結果は金沢は4分1敗(△△△●△/5得点6失点)、北九州は2勝3敗(●●○●○/9得点9失点)。
金沢は今季リーグ戦37戦中29戦で1得点以下・29戦で1失点以内・11完封。リーグ戦ここ17戦未勝利。
北九州は今季アウェイ20戦中10戦で複数失点・シュート少なく被シュート多い。
→(本命)1-1、(対抗)2-1北九州、2-1金沢
□水戸-東京V
対戦成績は水戸の5勝4分13敗(ホーム時2勝2分6敗)。東京Vは22戦中10戦で複数得点・18戦で1失点以内・11完封。
リーグ戦ここ5戦の結果は水戸は3分2敗(△△●●△/5得点10失点)、東京Vは2分3敗(●●△●△/1得点5失点)。
水戸は今季リーグ戦36戦中27戦で1得点以下・12戦で無得点・23戦で1失点以内・8完封。西ヶ谷監督就任後リーグ戦18戦5勝9分・13戦で1失点以内。
東京Vは今季38戦中29戦で1失点以内・14完封・被シュート少ない。
→(本命)1-1、(対抗)1-0水戸、0-0、1-0東京V

□群馬-C大阪
対戦成績は群馬の3勝1分8敗(ホーム時1分4敗)。C大阪は12戦中7戦で複数得点・シュート多い。
リーグ戦ここ5戦の結果は群馬は1勝2分2敗(●●△△○/4得点7失点)、C大阪は2勝2分1敗(○△△●○/6得点5失点)。
群馬は今季37戦中30戦で1得点以下・12戦で無得点。
C大阪は今季リーグ戦36戦中29戦で1失点以内・13完封。リーグ戦6月以降21戦11勝7分3敗・19戦で1失点以内・8完封。
→(本命)2↑-1C大阪、(対抗)1-1、1-0C大阪、(穴)2-1群馬

□大宮-徳島
対戦成績は大宮の1勝2分1敗(ホーム時1敗)。
リーグ戦ここ5戦の結果は大宮は2勝1分2敗(●○○△●/6得点8失点)、徳島は2勝2分1敗(○△△○●/4得点3失点)。
大宮は今季39戦中21戦で複数得点・10戦で3得点以上・31戦で1失点以内・21完封・シュート多く被シュート少なめ。
徳島は今季39戦中31戦で1得点以下・13戦で無得点・29戦で1失点以内・17完封・シュート被シュートともに少ない。
→(本命)1-0大宮、(対抗)1-1、2-1大宮、1-0徳島

□千葉-大分
対戦成績は千葉の23勝5分4敗(ホーム時10勝2分3敗)。千葉は32戦中20戦で複数得点・23戦で1失点以内・13完封・森本がここ2年3戦3得点と相性よい、ホームでシュート多い。
リーグ戦ここ5戦の結果は千葉は2勝3敗(●○●○●/5得点6失点)、大分は2勝2分1敗(○○●△△/6得点3失点)。
千葉は今季39戦中30戦で1失点以内・17完封。ホーム20戦中9戦で複数得点・シュート多い。
大分は今季リーグ戦36戦中29戦で1得点以下・15戦で無得点・被シュート少ない。アウェイ18戦中14戦で1失点以内。
→(本命)1-1、(対抗)1-0千葉、2-1千葉、1-0大分

□横浜FC-京都
対戦成績は横浜FCの6勝6分10敗(ホーム時3勝3分4敗)。横浜FCは松下年が2戦連続得点中と相性よい。
リーグ戦ここ5戦の結果は横浜FCは2勝2分1敗(○△○●△/6得点6失点)、京都は5分(△△△△△/2得点2失点)
横浜FCは今季リーグ戦36戦中28戦で1得点以下・14戦で無得点。リーグ戦ホーム17戦中9戦で複数失点。
京都はリーグ戦ここ10戦無敗(7戦連続引き分け中)。被シュート少ない。
→(本命)1-1、(対抗)0-0、2-1京都、2-1横浜FC

□磐田-札幌
対戦成績は磐田の8勝3分4敗(ホーム時5勝2敗)。磐田は15戦中13戦で1失点以内・6完封、ホーム7戦中5戦で複数得点・シュート多い。
リーグ戦ここ5戦の結果は磐田は2勝3分(△○○△△/9得点7失点)、札幌は2勝1分2敗(●●△○○/6得点5失点)。
磐田は今季リーグ戦36戦中21戦で複数得点・25戦で1失点以内・10完封。ホームでシュートかなり多く被シュート少ない。
札幌は今季リーグ戦36戦中26戦で1得点以下・10戦で無得点・29戦で1失点以内・13完封。
→(本命)1-1、(対抗)2-1磐田、1-0磐田、1-0札幌

□岡山-金沢
対戦成績は岡山の1分(ホーム初対戦)。
リーグ戦ここ5戦の結果は岡山は3勝2分(○△○○△/8得点1失点)、金沢は3分2敗(●△△△●/6得点8失点)。
岡山は今季37戦中28戦で1得点以下・13戦で無得点・28戦で1失点以内・14完封。ホーム18戦中15戦で1失点以内・10完封。
金沢は今季リーグ戦36戦中28戦で1得点以下・28戦で1失点以内・10完封。リーグ戦ここ16戦未勝利。
→(本命)1-0岡山、(対抗)1-1、0-0、(穴)1-0金沢

□讃岐-熊本
対戦成績は讃岐の1勝1分2敗(ホーム時1分1敗)。熊本は4戦全てで1失点以内。
リーグ戦ここ5戦の結果は讃岐は3分2敗(●●△△△/2得点4失点)、熊本は2勝2分1敗(△●△○○/6得点3失点)。
讃岐は今季38戦中33戦で1得点以下・20戦で無得点・31戦で1失点以内・15完封・シュート少ない。ホーム19戦10完封。
熊本は今季38戦中26戦で1得点以下・15戦で無得点・シュート少ない。7月以降18戦10勝5分3敗・17戦で1失点以内・9完封。
→(本命)1-0讃岐、(対抗)1-1、1-0熊本、0-0

□福岡-栃木
対戦成績は福岡の8勝3分4敗(ホーム時6勝1分1敗)。福岡はホーム8戦中6戦で複数得点・7戦で1失点以内・4完封。
リーグ戦ここ5戦の結果は福岡は4勝1分(○○△○○/5得点1失点)、栃木は3分2敗(△●●△△/5得点8失点)。
福岡は今季39戦中28戦で1得点以下・26戦で1失点以内・19完封。7月以降17戦9勝5分3敗。ホームで被シュート少ない。
栃木は今季37戦中27戦で1得点以下・17戦で無得点・シュート少ない。アウェイ17戦中14戦で1得点以下・9戦で無得点。
→(本命)2↑-1福岡、(対抗)1-1、1-0福岡、0-0

□北九州-愛媛
対戦成績は北九州の4勝3分4敗(ホーム時2勝1分2敗)。11戦中北九州が5戦・愛媛が7戦で複数得点。愛媛は河原が4戦連続得点中と相性よい。
リーグ戦ここ5戦の結果は北九州は2勝3敗(○●●○●/9得点8失点)、愛媛は1勝2分2敗(△○●●△/2得点3失点)。
北九州は被シュート多い。ホーム19戦中13戦で1失点以内(3完封)。
愛媛は今季39戦中29戦で1得点以下・28戦で1失点以内・16完封・シュート少ない。リーグ戦アウェイ18戦中16戦で1得点以下・7戦で無得点。
→(本命)1-1、(対抗)2-1北九州、1-0愛媛、1-0北九州

□長崎-岐阜
対戦成績は長崎の2勝1分3敗(ホーム時2勝1敗)。
リーグ戦ここ5戦の結果は長崎は2勝2分1敗(○△○●△/4得点3失点)、岐阜は2勝1分2敗(●○○●△/5得点6失点)。
長崎は今季リーグ戦36戦中28戦で1得点以下・14戦で無得点・32戦で1失点以内・16完封・被シュート少ない。
岐阜は今季38戦中27戦で1得点以下・シュート少なめ。
→(本命)1-0長崎、(対抗)0-0、1-1、(穴)1-0岐阜