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サッカー 水戸ホーリーホック

ここでは、「サッカー 水戸ホーリーホック」 に関する記事を紹介しています。
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□Jリーグ関係
 J1昇格組と残留にまつわるジンクス・傾向(2018年版)
 Jリーグ順位予想2018 J1 J2 J3

□ファンサカmini 
 メイン(アヴァンツァーレ新居浜)  サブ(水戸葵FC)

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※データはJ2リーグ戦、第40節終了時点
※ポジションは公式登録
※期限付き移籍中の選手も記載
※去就予想は残留可能性が高い方から◎、○、△、×

□MF
7 船谷 圭祐 ○△
→水戸に加入して今季で6年目。昨年8月に受傷した右ひざ前十字靭帯損傷で離脱していたが、7月の天皇杯3回戦で遂に試合に復帰。いきなり冨田の同点ゴールをCKでアシストした。リーグ戦の出場はここまで5試合、先発は1試合に留まっており、まだ完全復活とは言い切れない。個人的には来季も水戸でプレーする可能性は高いと思っているが、クラブ・選手の両者とも判断が難しそう。

8 前 寛之 △×
→今季、札幌から期限付き移籍で加入。開幕前にジョーンズ骨折で水戸でのデビューは5月6日の第13節になったが、すぐにボランチのレギュラーを確保し、28試合に出場。当たり負けせず、ボール奪取が得意で運動量も豊富。パス回しも上手く、ボランチに求められることはだいたいできる万能型(のイメージ)。来季は札幌復帰かJ1・J2上位へ(期限付き)移籍することになるか。水戸に残ってくれればもちろん嬉しいが厳しいだろう。

10 木村 祐志 ◎○
→今季、徳島(熊本)から完全移籍で加入。左SHのレギュラーとして37試合に出場し4得点を記録。足元の技術の高さが武器でセットプレーのキッカーも務める。非常に安定感があり、頼れる。来季は水戸での活躍を評価されての移籍もあり得るだろうが、基本は残留だろう。

13 田中 恵太 △
→昨季加入も夏に古巣・琉球へ期限付き移籍。そして復帰した今季は13試合に出場(7先発)、2ゴールを記録もレギュラー奪取とまではならなかった。シュート力と機動力の高さはよくわかったが、やはり守備は課題。2年契約なら契約満了、そうでなくても移籍の可能性は高そうだが、J2でやることにこだわれば水戸残留も。

14 佐藤 祥 ○△
→加入3年目の今季はボランチで勝負もポジションを確保できず。両SBでの出場やクローザーとして途中出場するなど、便利屋的な役割で10試合に出場(5先発)。運動量が豊富で、ボランチではボール奪取が得意だが、展開力が課題。SBとしてはクロス精度と守備でのクロス対応はやはり課題。第37節でSBとして久しぶりにスタメン出場した際はチームは負けたものの出来はよかった。ボランチ・SBに去就微妙な選手が多いので残留の可能性も大いにあるが、過去2シーズンに比べて大きく出場機会を減らしたので、移籍を選択することも考えられる。

18 白井 永地 ○
→加入5年目の今季は開幕からボランチでスタメン出場も、5月以降は前にポジションを奪われ、出場機会が激減。13試合の出場に留まっている。運動量の多さとバランス感覚のよさは感じるが、その他が少しずつ足りない印象。ボランチの前・小島が揃って期限付き移籍での加入なので、計算できるボランチとして残留する可能性は高いと思うが、新天地を求める可能性も否定できない。

19 平野 佑一 ◎○
→国士舘大から今季加入。第4節で途中出場しJデビュー、相手GKのパスをカットして初ゴールを記録した。第17節は左SBとしてプロ初先発も厳しい結果に終わる。1年目のシーズンはここまで5試合の出場(1先発)。やはり中盤の選手で足元は確かだと思う。加入時に複数年契約を結んでいると思われるので残留は間違いないだろうが、期限付き移籍を選ぶ可能性はあるかも。

22 中川 洋介 ○◎
→水戸ユースから加入して2年目。今季は天皇杯2回戦愛媛戦で途中出場し公式戦デビューを果たした。左利きで2列目が主戦場のようだが、練習試合では左SBもやっている模様。3年目となる来季はそろそろ本格的に出場機会が欲しいところ。夏になるかもしれないが、(育成型)期限付き移籍で武者修行に出る可能性が高いと思っている。

23 外山 凌(秋田へ期限付き移籍中) ○△
→2年目の今季は出場機会を減らし、途中出場6試合と天皇杯2試合に留まった。そして夏に秋田へ期限付き移籍。秋田では主に左SHで10試合に出場、2ゴールを記録。経験を積んで帰ってきてほしいが、秋田残留もあり得るか。

26 小島 幹敏 △
→昨季に引き続き、大宮から期限付き移籍を延長。昨季は怪我の影響で出場機会を得られなかったが、今季は開幕からボランチのレギュラーとして37試合に出場。司令塔タイプで足元の技術はとても高く、セットプレーのキッカーも務める。隙を見ては前線へと駆け上がり、今季は4ゴールを記録している。たまに守備が軽いのは愛嬌。来季は大宮のカテゴリーによって去就が変わるだろう。J1昇格なら水戸含むJ2へ期限付き移籍、J2残留なら大宮復帰の可能性が高いと予想する。

27 茂木 駿佑 △○
→今季、6月に仙台から育成型期限付き移籍で加入。いきなりベンチ入り・水戸デビューを果たし、違いを感じさせた。2列目中心に22試合出場(10先発)、4ゴールを記録している。シュートの意識・精度共に高く、足元の技術も高い。来季は仙台復帰・水戸延長・その他(期限付き)移籍のどれもあり得る。ただ、出場機会を求めていると思われ、渡邉監督の元では出場機会確保が難しいと判断した場合、水戸延長の可能性が一番高いか。

32 黒川 淳史 △
→今季、大宮から期限付き移籍で加入。開幕から右SHのレギュラーを確保。7月末から2か月ほど負傷で戦列を離れていたが、ここまで26試合に出場し3ゴール3アシストを記録。足元は確かなものがあり、シュート意識もしっかりある。運動量も豊富で守備もしっかりこなす万能な選手。あとはもっとシュート放って精度も高くなれば鬼に金棒(?)。去就は小島同様、大宮のカテゴリー次第であり、J1昇格なら水戸含むJ2へ期限付き移籍、J2残留なら大宮復帰の可能性が高いと予想。

35 大原 彰輝 ◎
→水戸ユースから加入した今季は天皇杯の登録からも外れ、公式戦出場はなし。ユース時代はCBだったようだが、ボランチとしても考えられている様子。先日、練習試合でプロ初ゴールを決めた。複数年契約は間違いないので、来季も水戸でプレーすることになるだろう。来季はプロ初出場し、公式戦に絡んでほしい。

39 元田 龍矢(八戸に育成型期限付き移籍中) △
→水戸の保有2年目。昨季は新潟シンガポールに期限付き移籍、今季は復帰したが、天皇杯1試合の出場に留まり、6月にJFL八戸に育成型期限付き移籍。八戸では移籍当初は試合に出ていたものの、最近はベンチ入りも出来ていない模様。

46 伊藤 涼太郎 △
→昨秋に浦和から育成型期限付き移籍で加入し、今季も延長。開幕はベンチ外だったが、途中出場で結果を残し、第14節に水戸で初先発、この試合で2ゴール1アシストを記録し、レギュラー格に。ここまで32試合に出場(19先発)し、9ゴール4アシスト。攻撃の中心へと進化を遂げた。ドリブル・パス・シュートどれもレベルが高く、守備も頑張るようになってきた。来季は浦和復帰は難しそうだが、J2上位かJ1中下位あたりが獲得しそう。水戸に残ってくれると助かるし、更なる活躍を見せれば東京五輪も見えてくるとは思うが…


□FW
9 ジェフェルソン バイアーノ △○
→今季、ブラジルから期限付き移籍で加入。4月末から1か月間、怪我で戦線離脱した以外はレギュラーとして32試合に出場し、10ゴール3アシストを記録。フィジカルの強さと裏抜けが武器で、懸念されていたシュート精度も高かった。守備も頑張るが、70分前後にスタミナ切れを起こすのが最大の問題。期限付き移籍だし、水戸が金額を出せるか微妙なので、J2上位あたりが獲得しそうだが、問題点をうまく扱いこなせるのだろうか?そんなもんだとして受け入れられるか?

15 宮本 拓弥 △
→3年目の今季は24試合に出場(10先発)と出場機会こそ増やしたが、1ゴールに留まる。体格を生かして献身的ではあるが、シュートに持っていけないようなシーンが目立つ。最近はCBに転向する(した?)ような話も。迷走してしまっている感が強い。そういうところを見ていると、そろそろ危ない気も。

40 岸本 武流 ○△
→今季、C大阪から育成型期限付き移籍で加入。開幕スタメンを掴み、36試合に出場(18先発)、3ゴール3アシストを記録。機動力が高い万能型FWだが、決定力が最大の課題で、おそらくそのあたりがレギュラーを確保しきれなかった最大の要因。去就についてはC大阪の層の厚さではJ1出場は難しいし、J3に行くくらいなら逆にC大阪(U-23)復帰だがそこではあまり成長に繋がらない。そうなるとJ2、その中でも水戸残留は有力な選択肢になるだろう。

41 安彦 孝真 ○△
→今季、2か月の練習生期間を経て、40歳にして初のプロ選手契約を勝ち取った。通訳の経験も活かし、ブラジル人選手とのコミュニケーションを取るなど、チームの潤滑油になっている模様。プレーはゴール前での抜け出しが武器のようで、公式戦出場はないものの、練習試合では2試合連続ゴールも記録。去就はクラブ側としては公式戦出場の無いことと選手契約を求められている(であろう)ことがおそらくネックになるか。

47 バティスタ ○△
→今夏にブラジルから期限付き移籍で加入。ここまで11試合に出場(3先発)、1ゴールを記録。192cmの長身が武器。裏抜けは苦手?多分、電柱タイプ。375分の出場で警告3枚も多い。能力は高いと思うので、あとは日本へ適応すればもっと活躍できるはず。来季も見たいが、期限付き移籍で来ている選手なので、去就はなんともいえない。

49 齋藤 恵太 △
→昨夏に熊本から完全移籍で加入。2年目となる今季はここまで出場9試合・先発2試合に留まっている。飛び抜けた速さが武器で、高さ・強さもあるが、シュート精度が低く、なかなか決定的な仕事ができないでいる。移籍金をかけて獲得した選手であり、1年半で契約が終わるとは思えないので、来季の契約も残っていると思われるが、この成績だと期限付き移籍の可能性が高いか。

J2もシーズン終盤戦。残り2節で水戸は11日がホーム最終戦。
そろそろ契約満了の発表が出るので、その前に今季を選手別に総括と来季の去就予想を。
長くなるので2回に分けて書こうと思う。

※データはJ2リーグ戦、第40節終了時点(11月7日時点)
※ポジションは公式登録
※期限付き移籍中の選手も記載
※去就予想は残留可能性が高い方から◎、○、△、×


□GK
1 本間 幸司 ◎
→昨季は笠原が年間フル出場でリーグ戦の出場がなかったが、今季は2ndキーパーとして松井が欠場時に11試合出場。しかし、出場した11試合で18失点、チーム成績も2勝1分8敗と大きく負け越し。天皇杯愛媛戦で結果を残した長谷川が一時はスタメン出場することに。その後、天皇杯川崎F戦で先発出場し、PK戦で敗れたものの、パフォーマンスはまずまず。個人的には引退も心配していたが、ここまで発表がないのでそれはなさそう。来季も水戸のレジェンドを観ることができそうだ。

29 カルバハル △×
→今季、徳島に加入。しかし、夏にフリーとなって水戸と契約。ここまでベンチ入りは1回のみ。プレーを観れていないのでなんともいえないが、水戸は期限付き移籍中の小泉・石井も含めればGKは6人所属しており、出場機会を望めない。残留の可能性は低いだろう。

30 志村 滉 -
→6月11日に磐田から育成型期限付き移籍で3か月限定の加入も、出場機会なく、7月22日に磐田に復帰することに。在籍わずか41日だった。

31 長谷川 凌 ◎
→今季、市立船橋高から加入。高卒1年目にもかかわらず、6月6日の天皇杯2回戦・愛媛戦で公式戦初出場、デビュー戦とは思えない安定したプレーで完封勝利に大きく貢献。そのまま、10日のダービー、栃木戦でリーグ戦初出場しチームの勝利。その次の大宮戦では敗れ、松井の復帰も伴って公式戦からは離れているが、ルーキーとしては上々の一年。複数年契約なのは本人の発言からも間違いなさそう。来季は本格的なレギュラー獲りにも期待。

36 木村 豪 ×△
→水戸ユース所属。2年連続で2種登録された。高3だが、ここまで内定が出ていないので、来年は大学でプレーすることになりそう。

40 小泉 勇人(盛岡へ育成型期限付き移籍中) △○
→昨年5月に鹿島から育成型期限付き移籍で加入。今季は水戸へ完全移籍も、松井・本間の壁は厚く、天皇杯も長谷川となり、6月にJ3盛岡へ育成型期限付き移籍することに。盛岡ではリーグ再開後にポジションを掴み、ここまで12試合に出場。経験を積んでいる。水戸との契約はおそらく来年もあるだろうが、水戸は6人のGKを抱えており、来季も武者修行の可能性が高いか。

50 松井 謙弥 ◎○
→今季、大宮から加入。3月末から3か月ほど離脱したが、レギュラーとして27試合に出場し21失点。コーチングとポジショニングに優れているのか、派手なセーブは少ないのにも関わらず、失点が少なく、非常に安定している。今季の活躍で他のチームが声をかける可能性はありそうだが、まだ加入1年目ということもあり、残留が基本線と予想。

石井 綾(福島へ期限付き移籍中) ×△
→大卒で加入、水戸との契約は3年目。昨季は沼津へ期限付き移籍し、前半戦を中心に13試合出場。今季は福島へ期限付き移籍したが、ここまで3試合の出場に留まっている。水戸はGKを多く抱えており、期限付き移籍や退団の可能性が高そうだ。


□DF
2 田向 泰輝 △
→5年目の今季は第5節大分戦で負傷し、3か月戦列を離れたものの、右SBのレギュラーとして27試合に出場。運動量や守備での貢献はもちろん、左足でのプレー・左SBでの出場や、第5節山口戦でのスーパーゴールなど、さらに成長した姿を見せてくれた。そうなるとそろそろ他クラブからのいいお話が来てしまいそうな。「下市の太陽」の選択に注目が集まる。

3 浜崎 拓磨 ○
→水戸2年目の今季は右SBで開幕スタメンを勝ち取るも、第2節で負傷交代し2か月近く戦列を離れる。第12節にスタメン復帰も、チームは勝ちから遠ざかり、第19節以降は田向の復帰もあり、出場機会は減ってしまっている。クロスの精度や足元は優れているだけに、レギュラー奪取には守備の改善が急務。来季の去就予想はしづらいが、水戸のSBは田向・ジエゴともに去就微妙なので、残留の可能性は高いと予想している。

4 ンドカ ボニフェイス ◎○
→大卒1年目。CBとして加入したが、ボランチにも挑戦しており、実際に第11節・第12節とボランチでスタメン出場している。素材型(?)で大きな体は武器。足元はこれから。複数年契約していると予想され、来季の残留が有力だが、期限付きで武者修行に出る可能性も少なからずある。

5 伊藤 槙人 △
→昨季は夏から藤枝に期限付き移籍し、3バックの右としてコンスタントに出場して今季復帰。水戸での3年目は開幕こそベンチだったが、田向・浜崎と相次いで負傷離脱し、第6節で右SBとして今季初スタメン。浜崎復帰後はCBのレギュラーを掴み、33試合に出場。跳ね返すのは元から得意だったが、安定感がでてきて、攻撃も積極的になり、足元の性能もよくなった印象。来季も水戸でプレーしてほしいが、水戸よりお金のあるクラブが放っておかなさそうだ。

6 ジエゴ △
→今季、期限付き移籍で加入。左SBのレギュラーとしてここまで33試合に出場。バランスのとれたSBだが、守備の荒さがやや目立ち、カードも多い。アシストも1つ、意外と決定的なプレーに絡めていない。ただ、22歳と若く、期限付き移籍での加入であることもあって、Jの外国籍枠拡大もある来季は他のクラブを選ぶのではないか。

17 冨田 大介 ○
→今季、3度目の水戸加入。今季の出場は天皇杯の2試合のみでベンチ入りも少ないが、ベテランとしての役割をしっかり果たしている印象。天皇杯3回戦川崎F戦での同点ゴールは印象深い。年齢的には引退もあり得るが、ここまで発表されていないのでそれもなさそう。来季も若い選手たちの模範としてやってくれることを期待したい。

24 細川 淳矢 ◎○
→加入7年目の今季はキャプテンに就任。キャプテンとしてのコメントには困っているようだ(笑)。プレーではCBのレギュラーとして38試合に出場。空中戦の強さと体を張った守備は健在で、これまで多かった警告も今季は2枚とクリーンになった。来季も水戸の壁としてプレーすることだろう。

33 福井 諒司
→今季で加入3年目。開幕はCBのレギュラーだったが、伊藤槙の台頭とチーム事情で左SBでの出場が増え、田向復帰後はベンチ要員に。空中戦でも地上戦でも強く、左足の精度の高さも既に分かっていたが、左SBでもしっかりとプレーできるのは新たな発見。ただ、足の遅さとカードの多さは引き続き課題。今季は出場機会を減らしたが、他のCBの去就もあり、残留が有力だが、新天地を求める可能性も否定できない。

44 永坂 勇人 △○
→昨季から引き続き札幌から期限付き移籍。長身CBだが、第12節松本戦ではパワープレー要員として出場している。CBとしては天皇杯の2試合に出場した。能力は高いと思うが、怪我が多く、チャンスを掴み切れない印象。そもそも札幌との契約がどうなのか?

今瀬 淳也(富山に期限付き移籍中) △○
→水戸保有4年目。今季は富山に期限付き移籍。富山ではキャプテンに就任し、20試合に出場。苦しいチームを最終ラインで支えていたが、最近はベンチ外の模様。怪我か?来年は槙人のように経験を積んで帰ってきて水戸でレギュラー奪取に挑戦してほしいが、そのまま富山に完全移籍してしまいそうな気もする。

木下 高彰(藤枝に期限付き移籍中) △×
→水戸の保有は3年目。昨季は福島に期限付き移籍し、13試合に出場。今季は藤枝に期限付き移籍も、ここまでリーグ戦1試合の出場に留まっている。残りの契約年数は分からないが、来季水戸でプレーする可能性は低いだろう。

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