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趣味・一般 パワプロ

ここでは、「趣味・一般 パワプロ」 に関する記事を紹介しています。
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先に大まかな立ち回りだが、にゃんこコラボミッションは全てクリアしたい。
にゃんこを合計120体(?)倒すと、エピローグで超ラッキーボーイのコツが貰える。
また、倒した数に応じて各セクションの最後に経験点が貰える。

他に、主人公の役割LVに応じて、練習経験点が増加する。
そのため、各役割のキャラをデッキにセットし、イベキャラが多く参加している練習を踏みたい。
あとは通常のSG高校とだいたい同じ。果たし状など難易度の高いミッションは出来る限りクリアしたい。


そこを踏まえてのデッキだが、守備力上限アップの東条は確定。
彼女キャラは捕球上限アップのユニ相良か、ミート上限アップの津乃田のどちらかを。
上限アップはやはり偉大。冴木はSG高校で使えないのがとても残念。

そして納見&神成かメガネ東條&須々木のどちらかを。どちらもコンボが強力で単体でも強い。
そこにバランスを見ながら振袖雅・メガネ東條・(挑戦者)大谷・小平などを加えたい。
納見&神成はラッキーボーイコツを貰えるが、その他主要コツ取得がやや難しいのが難点。
そこに小平・メガネ東條を一緒に使うと主要コツもカバーしやすいが、挑戦者大谷・振袖雅との組み合わせが経験点や金特は強い。
メガネ東條&須々木はラッキーボーイコツこそないものの、主要コツを確保しやすい。
ただ、バウンサーとレンジャーが0体なので残り2キャラはそこを考慮しなければならない。

自分の場合、東条・ユニ相良・納見・神成まで確定、あと挑戦者大谷&振袖雅かメガネ東條&小平の組み合わせでやりたい。
ガード3枚で主人公をガードにしたい、各役割を最低1人入れたいとなるとデッキはおのずと決まる。
筋力はガード3枚入れれば主人公のガードLVが高くなり、筋力キャラ1人でも十分。むしろ余ることも。


細かい所では彼女のデートは合宿(4月2週~5月1週)の前に3回目までは終わらせておきたい。
5月以降は高難度のミッションが多く、デートのタイミングを逃してしまいがち。早めに対応したい。

□目指す能力

・コントロールB以上
・変化量7の変化球を1球種(変化量の大きいもの)
・ミートB・パワーB以上
・アベレージヒッター
※バントは個人的には地雷の部類、壁抜きは強振の方がやりやすかったのでAHはいらない?
※同じ能力の選手を多く作ること(特に球速と変化量7の球種)


□サクセス

彼女キャラは2体。45以上を優先しながら経験点の高いキャラを入れる。
久根は高校固有キャラで恩恵が多い。
御厨はやる気・体力がMAXの時にイベント(デート含む)が発生すると経験点が多く貰える。
百屋はランスロットとのコンボ持ちで割と扱いやすい。
他にはランダム要素の強いユニエミリ、神良・ユニ木村・賀真口・音吹などが経験点を多く貰える。

投手キャラは3体。
阿麻・ランスロット・大谷(挑戦者含む)の特効組を始め、候補は多い。
円卓高校は得意練習の組み合わせで初期の練習レベルが変わる。
シミュレータを利用するなどして、組み合わせを決めたい。
例として、変化タッグ狙いの組み合わせなら阿麻・激闘友沢は外せないだろう。

野手キャラは1体。望戸・冴木・風薙・激闘友沢・振袖雅あたりが候補。
望戸は高校固有キャラ。初期評価が低いのでタッグは狙いづらい。PRでも候補になり得る。
冴木は大特効で試合経験点持ち。初期評価は高め。45以上ならタッグも強い。
風薙は二刀流でコントロールタッグがある。イベント回数が少なく、使いやすい。
激闘友沢も二刀流で強力な変化タッグがある。変化重ねてタッグ狙いなら。
振袖雅は初期評価が高く、40以上ならタッグも強力で不足しがちな技術を賄える。ランスを入れてダブルタッグ狙いも。

立ち回りはデッキ編成によって大きく変わるので割愛。
ただ、できる限り聖杯ルートを完走させたい。


□3本勝負

まずはサクセスを何度かやって選手村ランクをMAXまで上げてから取り組みたい。

バントは全球ストレート。練習を重ねて距離感をつかみたい。
レッドリングはおそらくど真ん中ストレートのみ。
カーソルを僅かに下に動かし、ボールの中心のやや下に当てて前方に飛ばす。
距離によっては強振ボタンを押してプッシュバントも使いこなしたい。

的当てはスローカーブとサークルチェンジのボーナス値が高い(変化量7で45%)。
チェンジアップやパーム、スライダーも高い。
一方でカットボールやHシュートなど曲がりの小さいものはボーナス値も低い。
1球目・2球目は投球動作が始まると的が止まるのでピッタリ狙ってナイスピッチ。
3球目以降は投球動作中も的が動く。規則性があるので、パターンとタイミングを覚えたい。

壁抜きはライナー性のボールを狙った方向に打ち分ける。
これも変化量の大きい球種はボーナス値が高い。
ただ、この種目が苦手で上位を狙わない場合、得意な球種で安定させるのもありか。



私のプレイ内容は追記欄で。
[パワプロ王座決定戦(2018年1月開催) 攻略メモ【パワプロアプリ】]の続きを読む
これは2017年11月開催の銭ペナの攻略メモです。
2018年4月開催の銭ペナ×グラゼニでは一部ルールが変更されています。 (2018年4月11日追記)



今回はもう終盤戦。
しかし、次回以降があればこの経験を生かせると思うのでメモしておく。

□概要
・ペナントはおそらくチームランクの近い6人1組でマッチング
・対戦相手はCPU、実際の相手の成績は関係ない
・スカウトは育成選手BOXにいる全員+日替わりイベキャラ
・特効は野手はクリーンナップ3人、投手は先発・中継ぎ1番手・抑えの3人(先発はローテ)
・日替わりの金脈エリアで打球がバウンドすると高得点

□下準備(最低限)
・必要な能力(AH)を確保した上で赤特能取得で査定を下げたGランク特効野手を2人
・ミート打ち(金脈狙い)や査定を重視した強い特効野手を3人
・投手能力は殆ど上げずに打撃能力を上げたGランク特効投手を3人
・操作性(ナイスピッチ)を重視しながらも査定を高めた強い特効投手を3人以上
・通常使っている査定の高い最強選手

□試合操作
・基本は5打席確保で金脈狙いのバッティング、ヒットを狙う
・内野に金脈がある場合、2ストライクまでファールになるバントで資金確保(相手のバント封じの有無を確認)
・ペナントではできるだけ勝利を狙う
・ポストシーズンは5試合消化のために戦力を落として負けることも

□立ち回り
・資金確保、1試合消化してGランクの特効選手(5人)をスカウト
・序盤は投手にクリーンナップを打たせる(特効ボーナスが先発・クリーンナップのどちらも乗る)
・2試合目消化、(特効)野手をスカウトしてチームをDランク以上にしたい
・その後も試合消化と段階に応じたスカウトを繰り返し、5試合消化時にチームがBランク以上なら順調
・Bランク以上になれば1試合消化で大量ポイントを獲得できるので最強選手をスカウト、チームランクを上げていく
・相手のチームメンバーが反映されるのでその日の試合はその日のうちに、理想は日付切り替え直後(今回は午前3時)

[銭ペナ攻略メモ【パワプロアプリ】]の続きを読む

はじめにセンス○で先発S8。
たまたまフレマラで津乃田50が出たので入ったらセンス○だった。
3人以上の変化球タッグが組めず、変化量は13とデッキの割に伸びず。
それでもセンス○は偉大で当時の投手先発を更新。


そしてセンス○で先発S9到達!
この回は変化球4人タッグが発生、楽譜の効果も合わせて1000点以上を一気に稼ぐことに成功。
他はシラス楽譜のミスターゼロ取得以外は決してよくなかったが、なんとかS9に届いた。

デッキはどちらも真黒・ルシファー・虹谷・野球マン1号・激闘友沢にフレンド津乃田。
前回からの変更点は水着あおい→野球マン1号。
オリ変取得とコントロール直上げもいいが、それ以上に野球マンの楽譜が強力。
2人目はシラス楽譜でミスターゼロを取得したが、デッキの音符を考えると野球マンの方が取りやすい。
楽譜を考えると、タッグの3人目・6人目は野球マン(→真黒)→友沢が来ると理想的なのかな、と。


パワプロの日に実装された津乃田。
ポイントはコントロールの上限突破。100→101での査定が430と非常に高い。
ただ、これまではB70程度で止めていたため、コントロールを上げるための技術・精神の確保が鍵となる。

デッキは津乃田はもちろん、コントロールコツを貰うために虹谷も必須。
変化球も上げながら技術・精神を確保できる激闘友沢・ルシファーを投入。鳴海などもよさそう。
水着あおいは7月にコントロール+2のイベントが起こるのとオリ変持ちで入れてみた。
野球マン1号だと金特で変化を使うが、イベントと楽譜は強い。
真黒はコツ・精神ボーナス・楽譜で投入。真黒を入れると前3で神楽坂を外すしかない。
神楽坂を入れようとすると、真黒の代わりにブラックドロイドも候補となる。
沢村もよさそうだが、ルシファーだけでノビコツ確保は厳しいものがある。

今回は決して流れはよくなく、経験点も9000強だが、コントロールは目標の101に到達。
その上で金特は全て取得できたものの、青特は満足に取得できなかった。それでも先発S7。
デッキが洗練され、試行回数も増えれば自分でも凡才SSが視野に入りそう。投手の育成環境がガラリと変わりそうだ。

ちなみに野手ではミートの上限突破で100→101での査定が高いが、投手のコントロールほどではない。
ミートは前々からS90程度まで上げることが多かったので、デッキを大きく変えることなく101まで上げることはできる。
ただ、経験点・コツ、そしてガチャの出現割合もあって基本的にレベルが高くないことから、現時点では飛び抜けて強いとは思っていない。