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ファンサカ・サッカー(過去) Jリーグ予想(16・17)

ここでは、「ファンサカ・サッカー(過去) Jリーグ予想(16・17)」 に関する記事を紹介しています。
パワプロ関連記事まとめ

□Jリーグ関係
 J1昇格組と残留にまつわるジンクス・傾向(2018年版)
 Jリーグ順位予想2018 J1 J2 J3

□ファンサカmini 
 メイン(アヴァンツァーレ新居浜)  サブ(水戸葵FC)

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アヴァンツァーレ新居浜
登録選手チーム時価総額リーグリーグ順位年間順位本拠地
14人77710プロ33位275位愛媛県

第11節
位置選手チーム年俸次節増減
GK林 彰洋FC東京9240万10160万+920万34010088
DF森重 真人FC東京7740万8510万+770万34010088
DF太田 宏介FC東京3020万3470万+450万34010199
DF馬渡 和彰川崎F4380万5040万+660万34010088
DF安西 幸輝鹿島7490万8240万+750万3501011010
DF小川 諒也FC東京6790万6110万-680万00000000
MFレアンドロ鹿島4140万4760万+620万33110199
MF久保 建英FC東京3480万4520万+1040万3251001111
FW小林 悠川崎F7930万8720万+790万20510088
FWディエゴ オリヴェイラ (C)FC東京11220万10660万-560万31-110048
FW鈴木 武蔵札幌4140万3810万-330万30-100022
69570万74000万+4430万292799037781
ベンチ入り選手
MF白崎 凌兵鹿島1970万2360万+390万2321021010
MFナ サンホFC東京1180万1180万0万10010022
3150万3540万+390万3322021212

ランキング名所属リーグ順位参加チーム数fp
2ndクールプロ33位158224fp
年間全リーグ共通275位2407725fp

リーグ資金獲得fp累計fpリーグ順位総fp年間順位編成
9プロ71650万84fp84fp13位585fp334位9節
1072890万59fp143fp47位644fp354位10節
1177710万81fp224fp33位725fp275位11節


[2019ファンサカmini第11節確定]の続きを読む
ランキング名所属リーグ順位参加チーム数fp
1stクールプロ93位154461fp
2ndクールプロ58位156624fp
3rdクールプロ14位157589fp
4thクールトップ35位50588fp
年間全リーグ共通149位25892262fp

リーグ資金獲得fp累計fpリーグ順位総fp年間順位編成
1プロ49710万43fp43fp88位43fp972位1節
251360万52fp95fp111位95fp1081位2節
353560万61fp156fp91位156fp941位3節
455530万56fp212fp112位212fp1067位4節
557840万60fp272fp106位272fp1075位5節
657690万39fp311fp134位311fp1356位6節
757360万34fp345fp138位345fp1530位7節
863050万116fp461fp93位461fp830位8節
9プロ65880万63fp63fp100位524fp841位9節
1069100万73fp136fp73位597fp701位10節
1170740万66fp202fp67位663fp687位11節
1273900万60fp262fp75位723fp683位12節
1375830万62fp324fp86位785fp714位13節
1482140万107fp431fp27位892fp424位14節
1582360万58fp489fp52位950fp491位15節
1686000万83fp572fp47位1033fp428位16節
1787450万52fp624fp58位1085fp482位17節
18プロ86860万46fp46fp18位1131fp405位18節
1989980万89fp135fp4位1220fp293位19節
2093470万67fp202fp13位1287fp297位20節
2196430万76fp278fp15位1363fp278位21節
22102140万95fp373fp5位1458fp193位22節
23105980万64fp437fp10位1522fp206位23節
24108400万66fp503fp17位1588fp240位24節
25107600万86fp589fp14位1674fp191位25節
26トップ108710万67fp67fp37位1741fp187位26節
27107600万48fp115fp48位1789fp234位27節
28106660万70fp185fp43位1859fp213位28節
2997000万20fp205fp46位1879fp307位29節
3098740万52fp257fp47位1931fp339位30節
31104720万79fp336fp46位2010fp304位31節
32106410万77fp413fp40位2087fp259位32節
33108940万85fp498fp39位2172fp225位33節
34112440万90fp588fp35位2262fp149位34節



[2018ファンサカminiシーズンまとめ(1stチーム)]の続きを読む
□札幌-鳥栖 (本命)1-0札幌、(対抗)1-1、2-1札幌、(穴)1-0鳥栖
対戦成績は鳥栖(2010年以降9戦8勝無敗)。
札幌は今季リーグ戦ホーム16戦8勝4分・11戦で1失点以内・5完封。
鳥栖は今季リーグ戦アウェイ16戦2勝7分7敗・13戦で1得点以下。

□浦和-横浜FM (本命)2↑-1浦和、(対抗)1-1、1-0浦和、2-2
対戦成績は全体ではほぼ互角、横浜FMはアウェイで強い(22戦12勝4分・14戦で複数得点)。
浦和は今季53戦中28戦で複数得点・22戦で複数失点。ホーム27戦17勝6分・19戦で複数得点・12戦で3得点以上。堀監督就任後22戦9勝9分4敗。
横浜FMは今季リーグ戦33戦中23戦で1失点以内・11完封。

□柏-広島 (本命)1-0柏、(対抗)1-1、2-1柏、(穴)1-0広島
対戦成績はやや柏。
柏は今季43戦中32戦で1失点以内・16完封。
広島は今季44戦中31戦で1得点以下・18戦で無得点・30戦で1失点以内。

□F東京-G大阪 (本命)1-1、(対抗)1-0F東京、2-1F東京、2-1G大阪
対戦成績は全体では互角、F東京はホームで強い(17戦10勝4分)。ハイスコア傾向。
F東京は今季ホーム22戦中15戦で1失点以内・10完封。リーグ戦ここ7戦未勝利(7戦全てで1得点以下)。
G大阪は公式戦ここ12戦未勝利(内8戦で複数失点)。

□川崎F-大宮 (本命)2↑-0川崎F、(対抗)2↑-1川崎F、1-0川崎F、1-1
対戦成績は川崎F(46戦25勝6分・27戦で複数得点)。
川崎Fは今季51戦30勝13分・32戦で複数得点・39戦で1失点以内・19完封。ホーム27戦19勝6分・19戦で複数得点・13戦で3得点以上。
大宮はリーグ戦ここ11戦未勝利(内10戦で1得点以下)。

□甲府-仙台 (本命)1-0甲府、(対抗)1-1、0-0、1-0仙台
対戦成績は全体では仙台、甲府ホーム時はほぼ互角。
甲府は今季40戦中34戦で1得点以下・19戦で無得点・29戦で1失点以内・12完封。
仙台は今季リーグ戦33戦中20戦で1得点以下・10戦で無得点・14戦で複数失点。

□新潟-C大阪
 (本命)1-1、(対抗)2-1C大阪、2-2、2-1新潟
対戦成績はややC大阪。
新潟は今季41戦中32戦で1得点以下・17戦で無得点・25戦で複数失点。ここ5戦4勝無敗。
C大阪は今季50戦31勝11分・37戦で1失点以内・20完封。

□磐田-鹿島
 (本命)2-1鹿島、(対抗)1-1、1-0鹿島、(穴)2-1磐田
対戦成績は鹿島(44銭23勝10分・22戦で複数得点)。
磐田は今季リーグ戦33戦中18戦で複数得点・10戦で無得点・24戦で1失点以内・13完封。
鹿島は大岩監督就任後27戦20勝2分・18戦で複数得点・12完封。今季48戦中28戦で複数得点・33戦で1失点以内・20完封。

□神戸-清水 (本命)2↑-1神戸、(対抗)1-1、1-0神戸、1-0清水
対戦成績はやや清水、近年は互角。
神戸は今季45戦中32戦で1失点以内・12完封。
清水は公式戦ここ16戦2勝4分10敗・12戦で複数失点。今季41戦中21戦で複数失点。

1日(金)に熟考している時間がないため、本日更新。
優勝争いは川崎Fは勝利も鹿島も勝って優勝と予想。しかし、川崎F逆転優勝も完全には捨てきれず。
残留争いは清水の勝利は難しいと予想、甲府次第。そしてその甲府は勝利(=甲府残留)と予想した。

toto予想は1日(金)の夜に更新するかもしれないが、基本は2日(土)の朝を予定。


□札幌-鳥栖 (本命)1-0札幌、(対抗)1-1、2-1札幌、(穴)1-0鳥栖
対戦成績は鳥栖(2010年以降9戦8勝無敗)。
札幌は今季リーグ戦ホーム16戦8勝4分・11戦で1失点以内・5完封。
鳥栖は今季リーグ戦アウェイ16戦2勝7分7敗・13戦で1得点以下。

□浦和-横浜FM (本命)2-1浦和、(対抗)1-1、1-0浦和、2-1横浜FM
対戦成績は全体ではほぼ互角、横浜FMはアウェイで強い(22戦12勝4分・14戦で複数得点)。
浦和は今季53戦中28戦で複数得点・22戦で複数失点。ホーム27戦17勝6分・19戦で複数得点・12戦で3得点以上。堀監督就任後22戦9勝9分4敗。
横浜FMは今季リーグ戦33戦中23戦で1失点以内・11完封。

□柏-広島 (本命)1-0柏、(対抗)1-1、2-1柏、(穴)1-0広島
対戦成績はやや柏。
柏は今季43戦中32戦で1失点以内・16完封。
広島は今季44戦中31戦で1得点以下・18戦で無得点・30戦で1失点以内。

□F東京-G大阪 (本命)1-1、(対抗)1-0F東京、2-1F東京、2-1G大阪
対戦成績は全体では互角、F東京はホームで強い(17戦10勝4分)。ハイスコア傾向。
F東京は今季ホーム22戦中15戦で1失点以内・10完封。リーグ戦ここ7戦未勝利(7戦全てで1得点以下)。
G大阪は公式戦ここ12戦未勝利(内8戦で複数失点)。

□川崎F-大宮 (本命)2↑-0川崎F、(対抗)2↑-1川崎F、1-0川崎F、1-1
対戦成績は川崎F(46戦25勝6分・27戦で複数得点)。
川崎Fは今季51戦30勝13分・32戦で複数得点・39戦で1失点以内・19完封。ホーム27戦19勝6分・19戦で複数得点・13戦で3得点以上。
大宮はリーグ戦ここ11戦未勝利(内10戦で1得点以下)。

□甲府-仙台
 (本命)1-1、(対抗)1-0甲府、0-0、1-0仙台
対戦成績は全体では仙台、甲府ホーム時はほぼ互角。
甲府は今季40戦中34戦で1得点以下・19戦で無得点・29戦で1失点以内・12完封。
仙台は今季リーグ戦33戦中20戦で1得点以下・10戦で無得点・14戦で複数失点。

□新潟-C大阪 (本命)1-1、(対抗)2-1C大阪、2-2、2-1新潟
対戦成績はややC大阪。
新潟は今季41戦中32戦で1得点以下・17戦で無得点・25戦で複数失点。ここ5戦4勝無敗。
C大阪は今季50戦31勝11分・37戦で1失点以内・20完封。

□磐田-鹿島 (本命)2-1鹿島、(対抗)1-1、1-0鹿島、(穴)2-1磐田
対戦成績は鹿島(44銭23勝10分・22戦で複数得点)。
磐田は今季リーグ戦33戦中18戦で複数得点・10戦で無得点・24戦で1失点以内・13完封。
鹿島は大岩監督就任後27戦20勝2分・18戦で複数得点・12完封。今季48戦中28戦で複数得点・33戦で1失点以内・20完封。

□神戸-清水 (本命)1-1、(対抗)1-0神戸、2-1神戸、1-0清水
対戦成績はやや清水、近年は互角。
神戸は今季45戦中32戦で1失点以内・12完封。
清水は公式戦ここ16戦2勝4分10敗・12戦で複数失点。今季41戦中21戦で複数失点。

29日(水)の浦和-川崎Fは開催前のため未反映。
現時点では川崎の逆転優勝の可能性も割とあると思っている。
残留争いは清水の勝利はあまり期待できず甲府次第、甲府も勝利までは微妙なところか。

□仙台-横浜FM (本命)2-1横浜FM、(対抗)1-1、1-0横浜FM、2-1仙台
対戦成績は全体では互角、横浜FMはアウェイで強い(12戦7勝3分・11戦で1失点以内・6完封)。
仙台は今季リーグ戦32戦中20戦で1得点以下・10戦で無得点・13戦で複数失点。
横浜FMは今季リーグ戦32戦中23戦で1失点以内・11完封。

□鹿島-柏 (本命)2-1鹿島、(対抗)1-1、1-0鹿島、2-2
対戦成績は鹿島(41戦21勝7分、ホーム20戦12勝3分・11戦で複数得点)。柏はクリスティアーノが相性よい。
鹿島は大岩監督就任後26戦20勝1分・18戦で複数得点・11完封。今季47戦中28戦で複数得点・32戦で1失点以内・19完封。
柏は今季42戦中31戦で1失点以内・15完封。

□大宮-甲府 (本命)1-1、(対抗)2-1大宮、1-0大宮、1-0甲府
対戦成績は大宮(41戦22勝7分)。近年は互角。
大宮はリーグ戦ここ10戦未勝利。
甲府は今季39戦中33戦で1得点以下・18戦で無得点・28戦で1失点以内・11完封。

□清水-新潟 (本命)2-0新潟、(対抗)1-0新潟、0-0、1-1
対戦成績は全体では互角、清水はホームで強い(16戦8勝3分)。
清水は公式戦ここ15戦2勝4分9敗・11戦で複数失点。今季40戦中20戦で複数失点。リーグ戦ホーム16戦中13戦で1得点以下・11戦で複数失点。
新潟は今季40戦中32戦で1得点以下・17戦で無得点・24戦で複数失点。ここ6戦3勝2分1敗。

□G大阪-札幌 (本命)2-1札幌、(対抗)1-1、1-0札幌、2-1G大阪
対戦成績はG大阪(15戦11勝2分・10戦で複数得点・12戦で1失点以内・6完封、ホーム8戦7勝無敗)。
G大阪は公式戦ここ11戦未勝利(内8戦で複数失点)。
札幌はリーグ戦アウェイ16戦2勝3分11敗・11戦で1得点以下・7戦で無得点・10戦で複数失点。

□C大阪-神戸 (本命)2↑-1C大阪、(対抗)2-0C大阪、1-1、1-0C大阪
対戦成績はややC大阪(25戦中14戦で複数得点)。
C大阪は今季49戦30勝11分・36戦で1失点以内・20完封。ホーム26戦19勝5分・16戦で複数得点・15完封。
神戸は今季44戦中32戦で1失点以内・12完封。

□広島-F東京 (本命)2-1広島、(対抗)1-1、1-0広島、(穴)1-0F東京
対戦成績は全体ではやや広島、広島ホーム時は互角、F東京は公式戦4連勝中。
広島は今季43戦中31戦で1得点以下・18戦で無得点・29戦で1失点以内。
F東京は今季アウェイ20戦中16戦で1得点以下。

□鳥栖-磐田 (本命)1-1、(対抗)1-0鳥栖、2-1鳥栖、2-1磐田
対戦成績はほぼ互角。ややハイスコア傾向。
鳥栖は今季リーグ戦ホーム16戦11勝1分・12戦で1失点以内・7完封。
磐田は今季リーグ戦32戦中17戦で複数得点・10戦で無得点・23戦で1失点以内・12完封。

□浦和-川崎F (本命)2-1川崎F、(対抗)2-2、2-1浦和、1-1
対戦成績は全体では互角、浦和はホームで強い(17戦9勝3分)。
浦和は今季52戦中28戦で複数得点・22戦で複数失点。ホーム26戦16勝6分・19戦で複数得点・12戦で3得点以上。堀監督就任後21戦8勝9分4敗。
川崎Fは今季51戦30勝13分・32戦で複数得点・39戦で1失点以内・19完封。

浦和-川崎Fは29日(水)開催のため、ファンサカ・totoは対象外。